2011年1月22日
*京都近代陶芸の流れ
今回は<ケロ>がご案内いたします。


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案内状の六代 清水六兵衛(1801-1980)作です。

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富本憲吉(1886-1963)作

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清水卯一作 徳利とさかずき
寒い日は1杯やるにかぎる。

浜田庄司作 この皿に肴をのせたいね。

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染付付けもいいね、河村喜太郎作

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ご近所の永楽さん
永楽即全作 
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四代 三浦竹泉

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三代 三浦竹泉 と 清風与平

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初代 三浦竹泉 

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おおらかでいいな
石黒宗麿
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初代 諏訪蘇山 小ぶりの水指です

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おいしいお茶を一杯
近藤悠三作 湯のみ と 黒田辰秋作 茶托

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番浦史郎作 鉢

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精緻なつくりと七賢之図の見事な筆さばきです。
河村靖山作
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全部ご紹介できませんがあと楠部彌弌、道林俊正、鈴木清、藤平伸、鈴木治、宇野宗攁
その他に漆作家10人による、楽しい京都名所図折敷、お椀などいろいろぜひごらんください。
1月30日まで開催です。お待ちしています。

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         ケロ でした